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プロフィール

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訪問してくださりありがとうございます。
きなりです。

自己紹介

当ブログをご覧いただきありがとうございます。

自然体でじぶんらしく生きることをモットーにしています。

このブログでは無添加食品・無添加生活などについて発信しています。

きなりってこんな人
  • 名前:きなり
  • 年齢:アラフォー
  • 住んでいるところ:大阪
  • 家族:夫、姉妹(小学生と赤ちゃん)
  • 仕事:フルタイムの営業職(現在育休中)
  • 趣味:温泉、アロママッサージでリラックス
  • 好きな食べ物:熱々のお鍋、ジンギスカン
  • 嫌いな食べ物:トマト
きなりです

このブログを始めようと思ったきっかけ

第一子の1歳児保活で惨敗

待ち望んだ第一子。早生まれなので、ぴったり一年の育休をいただきました。

フルタイムで働いていたので、当然第一希望、ダメでも第二希望の保育園に入れるものだと思っていました。

しかし、区役所からの通知をみてびっくり!

第六希望の30分もかかる区外の保育園に決まったのです。

その時は絶望を感じました。

もうその保育園に入ること以外に選択肢はなく、毎日片道30分かけて通園しました。

幸い、その保育園はとても良い園で、1歳から3歳までの3年間を過ごしました。

朝も帰りも先生たちが笑顔で挨拶をしてくれ、子どもたちも元気いっぱいに過ごしていて、信頼のおける保育園でした。

近所にできる新しい保育園に転園を決めるが・・・

3歳児クラスの中盤に、近所に新しい保育園が新設されることになりました。

片道徒歩五分で通える至近距離!

通っている保育園はとても魅力的でした。

赤ちゃんの時から一緒に過ごし、もみくちゃになりながらも一緒に成長しているお友達と離れ離れになるのはかわいそうだと思いました。

とても悩みましたが、今後小学校に入学することを考えると、近くの保育園でお友達が入学後も過ごしやすいのではと考え、転園を決意。

しかし、その新しい保育園には馴染むことができなかったんです。

先生たちとは送り迎えの時にも会話がなく、担任の先生が半年で3人も変わりました。

私がフルタイム+延長保育をお願いしており、お迎えが一番最後だったのですが、お迎えに行くと職員室で先生と2人で待っているんです。その時も先生との会話はほどんどありませんでした。先生は早く帰りたかったんだと思います。そりゃそうですよね・・・。

子どもが安心して生活できること、そして、親も先生も信頼関係が取れる保育園に通わせたいと思い、
転園して間もなかったのですが、再び転園の検討を始めました。

奇跡的に理想の新しい保育園が新設され、2度目の転園、そして卒園

転園を考えていた頃、最初に通っていたような理想の保育園が徒歩圏内に新設されることになりました。

「もうこの保育園しかない!」

そう思い立ち、2度目の転園を決意します。

小さい子どもに何回も転園をさせるのは良くないのかなと悩みました。

しかし、馴染めない保育園に通わせることへのストレスの方が心配でした。

幸い、2度目の転園先が入園を受け入れてくれ、たった半年で転園することになりました。

2度目の転園先の先生方はとても親身に子どもたち一人一人をみてくれました。

送り迎えの際のコミュニケーションや懇談などを通じて、親子・先生との信頼関係がつくられていきました。

保活で大切なことは、安心して預けられる保育園を見つけること、そして、先生との信頼関係を築くことだと私はその時思いました。

そして、子どもを1人の人間として接してくれることの大切さを知りました。

そんな我が子もこの春卒園し、今は大きなランドセルを背負った一年生になりました。

年の差の第二子出産と育休中の変化

6歳も年の離れた第二子を出産しました。

上の子の時は育児で精一杯でしたが、2人目の時は肩の力が抜けていたようで、色々とやってみたくなりました。

まずは家計の見直しをして、保険の見直しや住宅ローンの借り換えをしました。

ポイ活も始めて、マイルをためてお得に旅するということも始めました。

そして、今まではずっと見る専門だったのですが、今まで私が苦労した保活やお得に旅ができることをもっと多くの人に知ってもらいたいなと思い、ブログを始めてみようと思ったのです。

インスタグラムに出会う

ブログを始めたのは良いものの、何を発信したら良いかわからない日々が続きました。

自分には向いていないのかも。と思っていたある日

いつも通り何気にインスタグラムを見ていたときに、「ちょっとやってみたいかも」と思ったのです。

インスタグラムでも何を発信したらよいかわからなかったのですが、一番得意な「無添加生活」をテーマに発信してみることにしました。

インスタグラムをメインで更新しているため、ブログの更新は亀のようにゆっくりですが、

お時間のあるときに見ていただけると嬉しいです。